2022-04

キャンプ場

温泉、お風呂が徒歩圏内の北海道のキャンプ場:釧路、根室エリア

湿原が有名な釧路エリア、道内屈指の温泉がある阿寒湖畔エリア。海の向こうにはロシアである北方領土がすぐそばに見える最果ての根室エリア。北海道の最果て感が味わえるキャンプ場があり旅情を掻き立てられます。このエリアで温泉、お風呂が徒歩圏内のキャンプ場は9箇所ありました。どこも魅力的です
キャンプ場

温泉、お風呂が徒歩圏内の北海道のキャンプ場:十勝、帯広エリア

徒歩圏内にお風呂、温泉があるキャンプは最高!北海道らしい広大な風景が広がり、グルメ、スイーツも楽しい帯広エリア。然別湖や糠平温泉などワイルドな温泉郷もあり何度行っても飽きない地方です。このエリアで温泉、お風呂が徒歩圏内のキャンプ場は10箇所ありました
キャンプ場

温泉、お風呂が徒歩圏内の北海道のキャンプ場:網走、知床エリア

世界遺産となって益々人気の自然豊かな知床半島エリア。網走湖やサロマ湖、オホーツク海に面して見どころいっぱいの網走、北見エリア。このエリアで温泉、お風呂が徒歩圏内のキャンプ場は11箇所ありました。北見に行ったらサガリ、ホルモン、焼肉も食べておきたいですね!
テント

初心者におすすめ:ドーム型テントならコールマンかスノーピーク

ツールームテントの流行以前、5,6年くらい前はこのクラスがファミリーキャンプデビューのテントの王道でした!コールマンタフワイドドーム、スノーピークアメニティドームは初心者が買って間違いないのないテントです
タープ

スノーピークエントリーパックTTは初心者におすすめか?

スノーピークでは一番の低価格。最低限のアルミフレーム仕様とお子さんが大きくない4人家族なら快適なスペースとなるエントリーパックTT。オープンタープはバーベキューで何回も立てた事があるから苦にならない、高さの低いロースタイルがかっこいい!、3人家族だからエルフィールドほどのスペースは不要そんな方にはオススメできる商品です
マット寝袋

初心者におすすめコールマンアドベンチャークッションバッグ/C5

北海道の春秋でも安心の5℃対応。車中泊にもぴったりのサイズ。クッションとして普段使い可能。洗濯機で丸洗い可能。コストパフォーマンスに優れているお買い得感ある商品です。もうワンランクアップして安心するなら、2021年10月新発売のアドベンチャークッションバッグ/C0 税込み定価11800円 を検討するのが良いでしょう
マット寝袋

キャンプ初心者が失敗しない寝袋選び:おすすめモデル

北海道でキャンプするなら、最低使用温度5℃対応 1枚あたり相場4000−5000円 スノーピーク、コールマン、ロゴスあたりは安心です。 この3社以外は、店頭で実物が見られないです。くれぐれも、夏だけ仕様の安い、どうでも良い寝袋だけは買わないことをオススメします!
マット寝袋

1年中使える寝袋:コールマン「マルチレイヤースリーピングバッグ」

3枚に分かれた生地の組み合わせを変えることで、寒いときも、暑い日も快適に眠れる好みの温度域の寝袋に変化させる事ができるのがマルチレイヤースリーピングバッグの一番の特徴なんです。夏用(10℃から15℃)の寝袋を買って「秋冬に寒い」、秋冬向け(0℃から5℃)を買って「夏暑すぎる」といった不満をこれ1枚で解消してくれる商品です
マット寝袋

いま人気のインフレーターマット ロゴスも充実のラインナップです

この記事ではコールマンに劣らず人気がある「ロゴス」のインフレーターマットをチェックし良い所、良くないと思われる所を紹介させていただきます。価格に見合った価値がしっかりとあるロゴスのインフレーターマットではありますが、競合モデルもたくさんあって、そのタイミングによっては結構価格の開きもあります。
BBQ焚き火

卓上バーベキューグリルの最高峰!ユニフレーム ユニセラTG-Ⅲ

コンパクトさを追求したユニセラは「ファミリーユースには小さいのでは?」と思われがちですが、大手焼肉チェーン店等で使用されている焼網とほぼ同程度の量を焼くことができるサイズです。4人家族でのバーベキューには十分な活躍が期待できます!木炭(炭素)とセラミックの組み合わせで、木炭を燃焼させると強烈な遠赤外線が発生します。
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