2022-09

テント

2022年新商品:コールマンインスタントアップドーム/S

この記事は簡単設営がオススメポイントの2022年新商品「コールマン インスタントアップドーム/S」の特徴や、お買得なのか?などを分かりやすく紹介させていただきます。他のテントとは違ういちばんのメリットは折りたたみ傘を広げたり閉じたりするようなイメージで「ワンタッチ」で設営、撤収が可能なところです!
テント

初心者必見:4人家族キャンプ用品一式15万円あったら揃いますか?

この記事では、ゼロから必須の道具を予算15万〜18万くらいで揃えるオススメ商品。キャンプ用品のメインとなるテント、タープ。最近ではツールームテントひとつで済ませる方が多く、ここに8万円から9万円使った場合の予算について、初めてキャンプをしようと考えている方に分かりやすく紹介させて頂きます
マット寝袋

1年中使える寝袋:コールマン「マルチレイヤースリーピングバッグ」

3枚に分かれた生地の組み合わせを変えることで、寒いときも、暑い日も快適に眠れる好みの温度域の寝袋に変化させる事ができるのがマルチレイヤースリーピングバッグの一番の特徴なんです。夏用(10℃から15℃)の寝袋を買って「秋冬に寒い」、秋冬向け(0℃から5℃)を買って「夏暑すぎる」といった不満をこれ1枚で解消してくれる商品です
テント

徹底比較スノーピークアメニティドームとコールマンタフワイドドーム

「ドーム型テント」のベストセラー、ロングセラーとして選ばれているのが、スノーピークアメニティドームとコールマンタフワイドドーム。今回は迷って困っている方向けに細部を徹底的に比較してみたいと思いますよ。どちらもお子さんが大きい4人家族でも十分な広さを備えており、ほぼ互角かと思います!
タープ

【2022年最新】キャンプ初心者必見のテント選び予算別オススメ

初心者必見!初めてのファミリーキャンプに向けた2021年最新のテント選び、タープ選び。いまお店やネットで見られるファミリーキャンプ向けのモデルを価格帯と形状でまとめてみました。初めての方でも比較的かんたんに扱える、価格に見合った価値があると思える、買って失敗した!となりにくい商品だけをセレクトしていきます。
テント

ロゴス ツールーム:トラッドキャンバスドゥーブルテントセット

8万円クラスの人気のモデルであるエルフィールド、タフスクリーン2ルームよりサイズが少し狭いです。マットとグランドシートつきで1万円くらい割安で、リビング、寝室ともスカートがあって冷気、虫をシャットでき、落ち着いたカラーリング。このあたりはロゴスのこのモデルのメリットです
テント

ナチュラム限定カラー、タフスクリーン2ルームハウスの違いは?

キャンプを始める初心者層に2021年シーズンも引き続き圧倒的に支持されているコールマンタフスクリーンツールームハウスシリーズ。アウトドア用品専門のネット通販ショップ「ナチュラム」から限定カラーのタフスクリーンツールームハウスが発売されました!
BBQ焚き火

卓上バーベキューグリルの最高峰!ユニフレーム ユニセラTG-Ⅲ

コンパクトさを追求したユニセラは「ファミリーユースには小さいのでは?」と思われがちですが、大手焼肉チェーン店等で使用されている焼網とほぼ同程度の量を焼くことができるサイズです。4人家族でのバーベキューには十分な活躍が期待できます!木炭(炭素)とセラミックの組み合わせで、木炭を燃焼させると強烈な遠赤外線が発生します。
テント

初心者におすすめ:ドーム型テントならコールマンかスノーピーク

ツールームテントの流行以前、5,6年くらい前はこのクラスがファミリーキャンプデビューのテントの王道でした!コールマンタフワイドドーム、スノーピークアメニティドームは初心者が買って間違いないのないテントです
テント

22−23年シーズン:北海道の冬キャンプにおすすめできるテント

2021年の冬キャンプ可能な施設は、それまで北海道全体で20施設に満たなかったのが、2021年10月現在で40施設に迫る勢いなんですよ。この記事では冬キャンプするにはどんなテントを選んだら良いのか??に絞って、具体的にどのメーカーのどのモデルを、北海道のどこの店で見ると良いのか?を紹介させて頂きます
タイトルとURLをコピーしました