2022-05

テント

初めてのキャンプ:限られた予算でもお金をかけたほうが良い道具は?

限られた貴重な予算をどこに多くかけるべきか??キャンプの主役テント、タープはお金をかけるべきです。寝心地が悪いとキャンプが嫌になる。マットと寝袋も出来れば良いものを。安物が存在しないサイト全体を照らす大型ランタンもケチらずに買って頂きたいですね
テント

2022年版おすすめのコールマンテントについて書いたまとめ記事

アメリカ発のブランドでありながら、日本のキャンプシーンに浸透して長い年月がたつ「コールマン」ブランド。北海道のキャンプ場でも見かけないのが難しいほどコールマンのテントは使われています。この記事ではコールマンブランドのテントに絞って探している方に、コールマンテントの記事をすべてまとめて紹介しますね
テント

ロゴスワンポールテント(ティピー型)はセットで買うのが絶対にお得

ロゴスのワンポールテント(ティピー型)はファミリーキャンプのスタートに丁度良い価格帯。マットとグランドシート付きのセットが、かなりお得な価格設定で販売されているので、必ずそちらを選択すべきところに気をつけましょう!マットとシートのセットを単体で購入すると350サイズが16500円、ナバホは19800円になります
テント

キャンプ初心者でも大丈夫!コールマン4Sワイド2ルームカーブ

初めてのご家族でもポールを決まった場所へ差し込んで立ち上げ、形にするまでに20−30分くらい。ペグ、ロープをがっちりセットするのに40−50分あれば出来るかと思います。全体のサイズは画像の通り6.5m☓3.5m(張り綱を含む) 車を横付けするオートキャンプサイトに丁度よいサイズ感のツールームテントです
BBQ焚き火

はじめに

キャンプ用品に20年以上かかわってきた夫からの情報で初心者向けに役立つ情報をあげていきます。まったく初めての方にも理解できるよう分かりやすい説明を 主に札幌市内、そして北海道内の札幌以外の地域ではどこで実物を見られるか? 商品の良いところだけでなく、悪いところも正直に書いていこうと思います!
テント

初心者のテント選び ツールームか?テント&タープか?

「テント」選びは、テントの「スタイル」を最初に決めよう キャンプしよう!って時にテントがまず必要ですよね。外で寝る時の大切な「家」になるテント。ツールームテントにするか?テント、タープをそれぞれ買うか?まずはそこを決めてしまう。それぞれのメリットをよく検討してくださいね!
タープ

初心者のタープ選び:スクリーンタープ、シェルター

テントに合わせたカラーリングのスクリーンタープを連結して使うのが、5−6年前の王道スタイル。寝室、リビングともツールームテントを上回るスペースづくりが可能なメリットがあります。ツールームテントのリビングスペースで物足りない方は、この記事を参考にしてスノーピーク、コールマンのスクリーンを検討してみてはいかがでしょうか?
テント

初心者のテント選び:ツールームテントは3万円以下で買える?

例えば家族3-4人、「5万円くらいでキャンプ一式揃わないかなー」なんて方も夫の話では売場にちょくちょく来るそうです。ネットでいろいろ調べられる時代になったので、事前に「一式5万はキツイな」って方が多いのは事実ですが、まだまだ低価格志向の方もいますよね。そうなると、テントに割ける予算は3万円以内くらいでしょうか?
タープ

初心者のタープ選び:ヘキサタープ、スクエアタープは簡単?

ファミリーキャンプ(家族3−5人くらい)であれば、ほとんどのメーカーで、ヘキサタープ(六角形のヘキサゴンのためヘキサと呼びます)が適正サイズです。スノーピークのエントリー向けモデルは約3万円となりますが、コールマンで2万以下、他も軒並み15000円くらいあればファミリーが使用するのに適したモデルが購入できますね。
テント

タフスクリーン2ルームハウス旧モデルは現行より安ければお得です

コールマン タフスクリーン2ルームハウス2020年モデル。寝室になるインナーテントは約320×230cm、お子さんが大きい4人家族でも大丈夫なスペース。リビングルームは家族4人分のチェア、テーブル、調理機材といったベースとなるものを置いて「ちょうどいいくらい」のスペース。これから始める方には十分かと思いますよ。
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