2022-10

マット寝袋

寝心地を快適にする5000円クラスのおすすめコット

コットは寝るだけでなくベンチや棚としても便利!寝心地を快適にするだけでなく、日中はベンチだったり、ちょっとしたモノを載せる台としてマルチに活躍する折りたたみベッドが「コット」です。ファミリーキャンプ、オートキャンプにはハイコットの方がベンチや物置棚として使ったりと使い勝手良いのでおすすめです
テント

ロゴストラッドキャンバス VポールTepee400を店で見た感想

ワンポールテントではなく「Vポール」で居住性がアップ最大の特徴は、ティピーテントでありながら室内の中心にポールが無い「Vポール」、広々とした室内は快適そのもの。インナーサイズ:(約)幅400×奥行345×高さ215cm、4人家族には十分、5人いけそうです。これは流行りのツールームテントの寝室より広いです。
テント

ロゴスプレミアム PANELグレートドゥーブルの実物レビュー

アルペンアウトドアーズ発寒で展示していた現物を隅々まで見てきました。ネット情報からでは無い、実際にチェックした感想を書きますね。価格相応のスペックで、4人家族にはちょうど良いロゴスプレミアムドゥーブルですが、11万オーバーの予算があれば他のブランドのハイスペックなツールームも買えるので良く吟味してくださいね。
チェア、テーブル

初めてのキャンプ:価格帯で見るチェア(イス)選びおすすめモデル

初めての方は、お店に行って現物に座って見ることをオススメします!ホームセンター、ディスカウント、大型スポーツ店、どこもそうです。もちろん大きい店ほど沢山の種類、カラーが置いてあります。たとえば4本全部を高額なチェアにしなくとも、1脚だけくつろげるタイプにするというのはアリですね。
BBQ焚き火

バーベキューコンロの価格の違いと選び方、おすすめモデル

スチール製で良ければ、ホームセンターの3000円くらいもアリ。スチール製、卓上でも使えるコールマンツーウェイグリルなら5000円前後。ステンレスならコールマンクールスパイダー、ロゴスで6000−7000円。更に網の高さ調節もできるコールマンクールスパイダープロで1万円以内
マット寝袋

ローコットはコンパクトなのに快適な寝心地で買い足したい一品

この記事では、最近じわじわ人気のコットの中でも特にコンパクト収納、軽量で持ち運びに優れた「ローコット」に絞ってチェックしてみますね。高さがあまり無いようなテントではローコットを使った方が、天井との圧迫感もなく快適です!収納のコンパクトさ、軽量なのもローコットの魅力です。荷物の量を抑えたい方は、ローコットを検討すべき
テント

初めてのキャンプ:限られた予算でもお金をかけたほうが良い道具は?

限られた貴重な予算をどこに多くかけるべきか??キャンプの主役テント、タープはお金をかけるべきです。寝心地が悪いとキャンプが嫌になる。マットと寝袋も出来れば良いものを。安物が存在しないサイト全体を照らす大型ランタンもケチらずに買って頂きたいですね
マット寝袋

コールマン4Sワイド2ルームカーブに合わせるマットグランドシート

3−4人家族に十分なスペースと機能を備えて快適なキャンプを約束してくれるカーブですが、寝室に「インナーマット」、「インフレーターマット」もしくは「エアベッド」、地面と床面の間に「グランドシート」。別売りになりますが、これを用意しないことには本当に快適なキャンプは出来ないんですよ
マット寝袋

北海道の春秋キャンプにオススメの寝袋は0度から5度対応

この記事では、雪中キャンプまではしないけど10月までキャンプをしたいのでそれに適した暖かい寝袋を探している方におすすめの商品を紹介します。寒さの感じ方は個人差もあるので、残念ながら5℃対応の寝袋でちょうど5℃の夜だと寒いものです......できれば0℃対応くらいのものを持っていると安心ですよ。
ランタン

初心者必見:キャンプ初心者の失敗しないランタン選び

キャンプに行くとなるとランタンは必須の装備になり、キャンプ用品の売り場には必ずランタン、電池式ライトを扱っているコーナーがあります。おせっかいですが、キャンプには最低でも、キャンプサイトを明るく照らす大きめのガス、ガソリン式ランタンとテント内で寝る前に着替えたりするのに使う電池式ランタンが必須です
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