タープ

【2022年版】ゼロから揃える初めてのファミリーキャンプ用品

さぁゼロからキャンプを始めよう!という方が揃える必要があるものを順番に紹介します。いま、どんな商品を買うべきか?オススメは?何もかもが、調べても分かりにくかったり、店やネットで見ているだけでは理解しにくいのがキャンプ用品だと思うんです。知識ゼロの方でも理解できるように噛み砕いて書いていきます!
店選び

初めてキャンプ用品揃えるならどこのお店が良いですか?苫小牧版

アウトドア専門店は無い苫小牧ですが、札幌まで遠征しなくてもイオンモール内のお店でまずは十分にキャンプ用品を揃えられますよ!スポーツオーソリティ 苫小牧店、スノーピーク、コールマンともに展示もばっちり!品揃えも在庫数も豊富です。ロゴス、ユニフレーム、スポーツオーソリティオリジナルの「タラスブルバ」はここでしか買えません
テント

タフスクリーン2ルーム/MDX+ 2022年モデル「エアー」とは

一般ユーザーへのお披露目はまだですが、関係者向けの新商品オンライン展示会が先日開催されたようで、ネット上を賑わせています(2021年9月15日現在)。その名もタフスクリーン2ルームエアー/MDX+。「エアー」と商品名に追加されていますね。現行モデルとどこが変わったのか?来年まで待つべきなのか?をこの記事では紹介します
テント

徹底比較:タフスクリーン2ルームハウスMDX+とエルフィールド

初めてキャンプを始めるファミリーの8割以上?くらいが選んでいるのではと思うほど人気の「ツールームテント」その中でも売れ筋2モデルが、スノーピークエントリーツールームエルフィールドとコールマンタフスクリーン2ルームハウスMDX+(プラス)です。今回は迷って困っている方向けに細部を徹底的に比較してみたいと思いますよ
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初心者必見!タフスクリーンツールームハウスに合わせたマット

「タフスクリーンツールームハウスMDX」。同じサイズ、形状ながら遮光生地で暑さを和らげる「タフスクリーンツールームハウスMDXプラス」。十分なスペースと機能を備えて快適なキャンプを約束してくれるコールマンのツールームでも寝室にインナーマット、インフレーターマットを用意しないことには本当に快適なキャンプは出来ないです
テント

コールマンツーリングドームSTとLXを選ぶ人におすすめの付属品

コスパ抜群なツーリングドームでも、テントだけ買っても快適なキャンプは出来ないんですね.......この記事では、コールマンツーリングドームを購入された方、検討している方が更に快適に過ごすために、インナーマット、グランドシート、タープなどテント以外に何を検討すると良いかを分かりやすく紹介します
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キャンプ初心者でも大丈夫!ogawa ツールームテント アポロン

競合モデルを上回るほどの勢いで2018年の発売以来売れ続けているのがアポロン。自然になじむスタイルとカラーリング、価格に見合った素材。ファミリー、グループに最適なサイズ。悪天候を物ともしない頑丈さ......などなど褒め言葉が次々と出てくる完成されたツールームテントです。
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コールマンアテナタフスクリーン2ルームハウス は初心者にお買得?

キャンプを始める初心者層に2021年シーズンも引き続き圧倒的に支持されているコールマンタフスクリーンツールームハウスシリーズ。大型スポーツ用品チェーンの「スポーツオーソリティ」からも限定商品が発売されました。カタログ商品よりも価格が高い理由はリップストップ生地使用のためです。4人家族のキャンプデビューには充分なスペック
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徹底比較:コールマン2ルームカーブとタフスクリーン2ルームMDX+

サイズは近しい2モデルですが、タフスクリーンツールームハウスMDXプラスの「ダークルームテクノロジー」が暑さを防ぐというポイント以外は、やはりワンランク上のマスターシリーズカーブが全てにおいて上回っています。34000円上乗せして得られるメリット「頑丈さ、オールシーズン」に魅力的を感じるか?
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初心者にもオススメ:エクスカーションティピーⅡ/325

先に結論を言いますと、このテントはこんな方にオススメです。ソロキャンパー、カップル、ご夫婦。お子さんがまだ小さい3人家族。流行りのツールームでなくワンポールに興味がある。ドーム型よりワンポールが欲しい。キャンプ用品一式で5−7万円くらいで揃えたいと考えている方へはとても良い商品です
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