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徹底比較:タフスクリーン2ルームエアー/MDX+とエルフィールド

初めてキャンプを始めるファミリーの8割以上?くらいが選んでいるのではと思うほど人気の「ツールームテント」その中でも売れ筋2モデルが、スノーピークエントリーツールームエルフィールドとコールマンタフスクリーン2ルームエアーMDX+(プラス)です。今回は迷って困っている方向けに細部を徹底的に比較してみたいと思いますよ
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スノーピークエントリーパックTTは初心者におすすめか?

スノーピークでは一番の低価格。最低限のアルミフレーム仕様とお子さんが大きくない4人家族なら快適なスペースとなるエントリーパックTT。オープンタープはバーベキューで何回も立てた事があるから苦にならない、高さの低いロースタイルがかっこいい!、3人家族だからエルフィールドほどのスペースは不要そんな方にはオススメできる商品です
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初心者におすすめツールーム:タフスクリーン2ルームハウスMDX

圧倒的に初心者キャンパーに選ばれているツールームテント、コールマンの2021年モデル。ファミリーキャンプに最適なスペックの数々。4人家族に十分な寝室、リビング、ひとりでの設営に便利な「アシストクリップ」。春、夏、秋の3シーズン快適に過ごせる快適な機能、吊り下げ式インナーテントなので、大型スクリーンとしても使えます。
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キャンプ初心者でも大丈夫!コールマン4Sワイド2ルームカーブ

初めてのご家族でもポールを決まった場所へ差し込んで立ち上げ、形にするまでに20−30分くらい。ペグ、ロープをがっちりセットするのに40−50分あれば出来るかと思います。全体のサイズは画像の通り6.5m☓3.5m(張り綱を含む) 車を横付けするオートキャンプサイトに丁度よいサイズ感のツールームテントです
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コールマンツーリングドームSTとLXを選ぶ人におすすめの付属品

コスパ抜群なツーリングドームでも、テントだけ買っても快適なキャンプは出来ないんですね.......この記事では、コールマンツーリングドームを購入された方、検討している方が更に快適に過ごすために、インナーマット、グランドシート、タープなどテント以外に何を検討すると良いかを分かりやすく紹介します
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初心者必見!タフスクリーンツールームハウスに合わせたマット

「タフスクリーンツールームハウスMDX」。同じサイズ、形状ながら遮光生地で暑さを和らげる「タフスクリーンツールームハウスMDXプラス」。十分なスペースと機能を備えて快適なキャンプを約束してくれるコールマンのツールームでも寝室にインナーマット、インフレーターマットを用意しないことには本当に快適なキャンプは出来ないです
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徹底比較:タフスクリーン2ルームエアー/MDX+とTX/MDX

この記事では2023年新商品のタフスクリーン2ルームTX/MDXと昨年までの人気モデル「ダークルーム」タフスクリーン2ルームエアー/MDX+の違いとどちらを買うべきか?を書いていきます。基本仕様が同じ2モデル。どの季節のキャンプに重きを置くか?カラーリングがどちらが好きか?選択ポイントはこの2点のみです
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徹底比較:スノーピークエントリーパックTTとエルフィールド

寝室サイズはエルフィールドが大きく、リビングはタープ単体を張るエントリーパックTTが大きい。ただしリビング部分はエルフィールドならメッシュ、フルクローズ可能です。素材、スペックは同等レベル。設営の簡単さはツールームテントだけで済むエルフィールドが簡単室内を快適に保つ機能はエルフィールドが上回る
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コールマンコクーンがモデルチェンジ「コクーン2024リミテッド」

「コールマン マスターシリーズ コクーン」が限定カラー(限定本数や発売期間は不明)にモデルチェンジしています。カラーが変わっただけで、使用サイズ、収納サイズ 、生地、希望小売価格など重要なポイントは現行モデルのコクーンⅢと同じでした
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コールマン4Sワイド2ルームコクーンⅢに合わせるマットグランドシート

地面とテントの床面の間に敷く「グランドシート」は地面からの湿気を防ぐとともに、テントの床面の傷みを軽減し長持ちさせてくれます。インナーテント床面に直接地面の汚れがつかず撤収も楽になるので今や必須アイテムですね。グランドシート、室内インナーシートだけでは、硬い土、デコボコ、石ころを防げない…….
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