テント

キャンプ初心者でも大丈夫!コールマン4Sワイド2ルームコクーンⅢ

5人家族なので、エルフィールドやコールマンタフスクリーンツールームハウスでは狭い、予算は気にせず「快適」「悪天候にも強く安心」な良いモノが欲しい、ハイスペックなモノが欲しいが設営は難しくない方がいい。そんな贅沢でワガママな要望を満たしてくれるテントが、コールマン4Sワイド2ルームコクーンⅢ
マット寝袋

最高に快適なキャンプ用マット:インフレーターマットハイピーク

マット類はキャンプを始めてから、最初には買わなくても少し経験を積んでから買い足し、買い替えをしたくなることが多いナンバーワン。一番売れてるコールマンインフレーターマットハイピーク。この価格で、この寝心地、使い勝手は満足のいく商品です!札幌市内で現物を見るなら、秀岳荘白石店では常時展示、体験可能でした
ランタン

初心者必見:キャンプ初心者の失敗しないランタン選び

キャンプに行くとなるとランタンは必須の装備になり、キャンプ用品の売り場には必ずランタン、電池式ライトを扱っているコーナーがあります。おせっかいですが、キャンプには最低でも、キャンプサイトを明るく照らす大きめのガス、ガソリン式ランタンとテント内で寝る前に着替えたりするのに使う電池式ランタンが必須です
テント

初心者のキャンプにトンネル型、カマボコテントはオススメですか?

スノーピークのエルフィールド、エントリーパックTT以外のトンネル、カマボコ型は強くオススメできません。ただ、DOD(ディーオーディー)は評価と仕様を見る限り、悪い買い物では無いと思いました。その他のネット通販で出ているカマボコ型は、初めて買う方には良い商品かを見分けるのが難しくオススメできないというのが、今の所の結論
テント

2万円以下のテントならコールマンかキャンパーズコレクション

いま流行りのツールームテントではなく、ドーム型テントを選んだ方へ価格帯別にどんなモデルがあって、それぞれの良いところ、悪いところを紹介したいと思います。まずは、正直なところ余りオススメとは言い難い最安クラスから書いてみます。価格に見合った価値がありそうなのは、キャンパーズコレクション、コールマンくらいに感じましたよ。
マット寝袋

寝心地を快適にする5000円クラスのおすすめコット

コットは寝るだけでなくベンチや棚としても便利!寝心地を快適にするだけでなく、日中はベンチだったり、ちょっとしたモノを載せる台としてマルチに活躍する折りたたみベッドが「コット」です。ファミリーキャンプ、オートキャンプにはハイコットの方がベンチや物置棚として使ったりと使い勝手良いのでおすすめです
テント

タフスクリーン2ルームハウス旧モデルは現行より安ければお得です

コールマン タフスクリーン2ルームハウス2020年モデル。寝室になるインナーテントは約320×230cm、お子さんが大きい4人家族でも大丈夫なスペース。リビングルームは家族4人分のチェア、テーブル、調理機材といったベースとなるものを置いて「ちょうどいいくらい」のスペース。これから始める方には十分かと思いますよ。
BBQ焚き火

おすすめ焚火台:ファイアグリル、ファイアーディスク、ピラミッド

キャンプ場の地面、特に芝生のところはコレ無しに地面で直に火は燃やせないですから、焚き火台が必要になります。テント、マット、ランタンほど商品の善し悪しでキャンプそのものの快適さを左右はしないので、デザインだったり、価格、ブランドで好きなものを選んでもらって大丈夫だと思いますよ。
テント

ロゴスプレミアム 3ルームドゥーブルは価値あるテントかチェック

この記事ではロゴスのフラッグシップモデル、プレミアム 3ルームドゥーブルのスペックやお買い得感をチェックして紹介しますね。このポール本数、構造は競合モデルのスノーピークランドロック、コールマンマスターシリーズ(コクーンⅢ、カーブ)、ogawaアポロンなどと比較して簡単なのは間違いない
キャンプ場

温泉、お風呂が徒歩圏内の北海道のキャンプ場:札幌近郊エリア

北海道キャンプ場ガイド最新版に掲載されている327箇所から徒歩圏内にお風呂があるキャンプ場をチェックしましたよ!札幌在住の方がサクッと1時間あれば行けそうな近郊エリアで徒歩圏内にお風呂、温泉があるキャンプ場は9箇所でした
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