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店選び

初めてキャンプ用品揃えるならどこのお店が良いですか?札幌版

キャンプ、アウトドア用品はしっかり現物を自分で確かめて買いたいですね。札幌市でキャンプ用品を見るなら、最初はスタッフが色々と教えてくれる、大型専門店でテント、マット、ランタンなど必須のグッズを揃え。色々と調べながら、近所のお店やネットも見て、お気に入り、お買い得を買い足していくのが良いと思いますよ!
テント

2023年モデル:スノーピークランドネストは初心者におすすめか?

この記事では、この商品の良いところ、良くないかな??と思うところを紹介します!メーカー公式の情報と他の方のレビューからの情報。そして現物を店頭で見た私の感想を書かせて頂きます。3−4人用でこの仕様(後から詳しく触れます)でタープもセットになって約8万円は十分に検討する価値があるテントだと私は思います。
テント

徹底比較:スノーピークエントリーパックTTとエルフィールド

寝室サイズはエルフィールドが大きく、リビングはタープ単体を張るエントリーパックTTが大きい。ただしリビング部分はエルフィールドならメッシュ、フルクローズ可能です。素材、スペックは同等レベル。設営の簡単さはツールームテントだけで済むエルフィールドが簡単室内を快適に保つ機能はエルフィールドが上回る
テント

タフスクリーン2ルームエアー/MDX+2022年モデルの変更点は

1番人気のツールームテントがマイナーチェンジ、その名もタフスクリーン2ルームエアー/MDX+「エアー」というワードが商品名に追加されていますね。 2021年までのモデルとは、どこが変わったのか? 少し高くても新商品を買うべきか?現行モデルでも良いか?をこの記事では紹介していきます
テント

キャンプ初心者におすすめ:コールマン最安BCクロスドーム270

ファミリーでも余裕ある寝室のサイズ、コールマン最安、でも十分な機能性、値頃な価格です!20000円前後で購入可能なコールマンテントはこれだけです。北海道内で買うなら、秀岳荘白石店、アルペンアウトドアなどはこのクラスのテントに注力していないので、ホームセンターやディスカウントストアの方が取り扱いがあります
テント

初心者でも大丈夫:ベストセラー「スノーピーク ランドロック」

5人家族なので、エルフィールドやコールマンタフスクリーンツールームハウスでは狭い、予算は気にせず「快適」「悪天候にも強く安心」な良いモノが欲しい、ハイスペックなモノが欲しいが設営は難しくない方がいい。そんな贅沢でワガママな要望を満たしてくれるテントが、スノーピークランドロックです。
テント

初心者でも15万円オーバーの高額ツールームテント買ってます

初めてのテントに各社の15万オーバーモデルが結構買われていますよ!初めてにおすすめの15万円超えツールームテント。スノーピーク ランドロック、コールマン マスターシリーズ 4Sワイド2ルームコクーンⅢ、コールマン マスターシリーズ 4Sワイド2ルームカーブ、ogawa(オガワ)アウトドア キャンプ テント アポロン
テント

最安のツールームテント:ロゴス ROSY ドゥーブルXL-BJ

キャンプ用品をゼロから揃えて今年キャンプを始めたい、全部で予算5万円くらいで何とか揃わないだろうか?というご家族には、これをおすすめするしかありません。最安のツールームテント:ロゴス ROSY ドゥーブルXL-BJ、3万円以下で!家族で使えるならコスパ最高!となるか、スペックをチェックしてみましょう。
タープ

スノーピークエントリーパックTTは初心者におすすめか?

スノーピークでは一番の低価格。最低限のアルミフレーム仕様とお子さんが大きくない4人家族なら快適なスペースとなるエントリーパックTT。オープンタープはバーベキューで何回も立てた事があるから苦にならない、高さの低いロースタイルがかっこいい!、3人家族だからエルフィールドほどのスペースは不要そんな方にはオススメできる商品です
テント

2万円前後のテントならコールマンかキャンパーズコレクション

いま流行りのツールームテントではなく、ドーム型テントを選んだ方へ価格帯別にどんなモデルがあって、それぞれの良いところ、悪いところを紹介したいと思います。まずは、正直なところ余りオススメとは言い難い最安クラスから書いてみます。価格に見合った価値がありそうなのは、キャンパーズコレクション、コールマンくらいに感じましたよ。
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