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マット寝袋

最高に快適なコールマンキャンパーインフレーターマットハイピーク

マット類はキャンプを始めてから、最初には買わなくても少し経験を積んでから買い足し、買い替えをしたくなることが多いナンバーワン。一番売れてるコールマンインフレーターマットハイピーク。この価格で、この寝心地、使い勝手は満足のいく商品です!札幌市内で現物を見るなら、秀岳荘白石店では常時展示、体験可能でした
マット寝袋

キャンプ初心者が失敗しない寝袋選び:おすすめモデル

北海道でキャンプするなら、最低使用温度5℃対応 1枚あたり相場4000−5000円 スノーピーク、コールマン、ロゴスあたりは安心です。 この3社以外は、店頭で実物が見られないです。くれぐれも、夏だけ仕様の安い、どうでも良い寝袋だけは買わないことをオススメします!
マット寝袋

コールマン4Sワイド2ルームカーブに合わせるマットグランドシート

3−4人家族に十分なスペースと機能を備えて快適なキャンプを約束してくれるカーブですが、寝室に「インナーマット」、「インフレーターマット」もしくは「エアベッド」、地面と床面の間に「グランドシート」。別売りになりますが、これを用意しないことには本当に快適なキャンプは出来ないんですよ
マット寝袋

1年中使える寝袋:コールマン「マルチレイヤースリーピングバッグ」

3枚に分かれた生地の組み合わせを変えることで、寒いときも、暑い日も快適に眠れる好みの温度域の寝袋に変化させる事ができるのがマルチレイヤースリーピングバッグの一番の特徴なんです。夏用(10℃から15℃)の寝袋を買って「秋冬に寒い」、秋冬向け(0℃から5℃)を買って「夏暑すぎる」といった不満をこれ1枚で解消してくれる商品です
タープ

【2023年版】ゼロから揃える初めてのファミリーキャンプ用品

さぁゼロからキャンプを始めよう!という方が揃える必要があるものを順番に紹介します。いま、どんな商品を買うべきか?オススメは?何もかもが、調べても分かりにくかったり、店やネットで見ているだけでは理解しにくいのがキャンプ用品だと思うんです。知識ゼロの方でも理解できるように噛み砕いて書いていきます!
タープ

【2023年最新】キャンプ初心者必見のテント選び予算別オススメ

初心者必見!初めてのファミリーキャンプに向けた2021年最新のテント選び、タープ選び。いまお店やネットで見られるファミリーキャンプ向けのモデルを価格帯と形状でまとめてみました。初めての方でも比較的かんたんに扱える、価格に見合った価値があると思える、買って失敗した!となりにくい商品だけをセレクトしていきます。
テント

初心者でも15万前後の高額ツールームテント買ってます

初めてのテントに各社の10万オーバーモデルが結構買われていますよ!初めてにおすすめの10万円超えツールームテント。スノーピーク ランドロック、コールマン マスターシリーズ 4Sワイド2ルームコクーンⅢ、コールマン マスターシリーズ 4Sワイド2ルームカーブ、ogawa(オガワ)アウトドア キャンプ テント アポロン
テント

徹底比較:タフスクリーン2ルームエアー/MDX+とエルフィールド

初めてキャンプを始めるファミリーの8割以上?くらいが選んでいるのではと思うほど人気の「ツールームテント」その中でも売れ筋2モデルが、スノーピークエントリーツールームエルフィールドとコールマンタフスクリーン2ルームハウスMDX+(プラス)です。今回は迷って困っている方向けに細部を徹底的に比較してみたいと思いますよ
テント

コールマン4Sワイド2ルームコクーンⅢに合わせるマットグランドシート

地面とテントの床面の間に敷く「グランドシート」は地面からの湿気を防ぐとともに、テントの床面の傷みを軽減し長持ちさせてくれます。インナーテント床面に直接地面の汚れがつかず撤収も楽になるので今や必須アイテムですね。グランドシート、室内インナーシートだけでは、硬い土、デコボコ、石ころを防げない…….
テント

徹底比較:コールマン2ルームカーブとタフスクリーン2ルームMDX+

サイズは近しい2モデルですが、タフスクリーンツールームハウスMDXプラスの「ダークルームテクノロジー」が暑さを防ぐというポイント以外は、やはりワンランク上のマスターシリーズカーブが全てにおいて上回っています。35620円上乗せして得られるメリット「頑丈さ、オールシーズン」に魅力的を感じるか?
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